晩御飯を食べていると、突然、自分の部屋から「バターーーン!!!!」と大きな物音が鳴り響きました。
部屋に向かってみると、山積みにしていたDVD-RAMが、崩れ落ちて、部屋の入口が散乱したDVD-RAMで、足の踏み場もない状態でした。
そのDVD-RAMは、ダンボール箱を二つ重ねて、そのダンボールの上に山積みにしていました。
崩れ落ちた原因は、下側のダンボール箱の側面が凹んで、斜めになり、DVD-RAMが散乱してしまったみたいです。
下のダンボール箱に何かが、ぶつかったという覚えはないので、多分、DVD-RAMの枚数が、かなり、多かったので、重さに耐え切れずに、ダンボール箱が凹んでしまったのでしょう。
とりあえず、部屋に入れるように散乱したDVD-RAMを壁側に重ねて、部屋の入口の確保だけは行いました。
ただ、とりあえず、DVD-RAMを壁側に重ねただけですので、まとめていた順番等がバラバラになってしまいました。
ちゃんと、DVD-RAMを整理しないとイケないのですが、かなり、DVD-RAMの枚数が多いので、やる気が出ません。
いつになる事やら。(^_^;)
散乱
下書き
最近、携帯電話を利用する事が、ほとんど無くなりました。
故に、携帯電話は、ずっと、家に放置されています。
さらに、以前から携帯電話の待受画面の時計表示が、バグって、何が表示されているのか判別できないという状態になっています。
その上、サブメニューキーを押しても十数秒の時間が経過しないとメニューが画面に表示されないという状態にもなっています。
ただ、通話やメールの送受信等の機能自体には影響がないので、修理する事もなく、そのままになっていました。
そんな状況ですので、利用する事も少なくなり、いつまで経っても携帯電話での文字入力が、早くならないままとなっています。(^_^;)
そして、その時は、パソコンの前に座る事が面倒で、たまには、携帯電話を利用しようと思い、携帯電話のメール作成でblogの記事の下書きをしていました。
その下書きの途中で、文字をコピーしようと思い、サブメニューキーを押したのですが、反応がない状態が数秒続き、何のメッセージもないまま待受画面に戻り、メール作成の画面が消えてしまいました。
ガ━━━(゚Д゚;)━━━ン!
普段なら、保存をしないでメール作成画面を終了しようとすると、「終了しますか?」とメッセージが出るのですが、そんなメッセージもなく、突然、待受画面に戻ってしまいました。
文字入力の練習だと思い、遅いながらも、かなりの文字を入力していたのですが、途中で保存していなかったために、それまでに時間をかけて入力した文章が、一瞬で、消え去ってしまいました。(>_<)
その後は、待受画面まで戻る事はないのですが、文字を切り取りしようとサブメニューから選択すると画面が、勝手に、一つ前のフォルダまで戻ってしまい、新たに入力した文章が消えてしまったという現象が数回、起こりました。
「やはり、携帯電話の状態を調べてもらわないとイケないのかなぁ〜」と思ってはいるのですが、まだ、何もせず、携帯電話は、そのままになっています。
故に、携帯電話は、ずっと、家に放置されています。
さらに、以前から携帯電話の待受画面の時計表示が、バグって、何が表示されているのか判別できないという状態になっています。
その上、サブメニューキーを押しても十数秒の時間が経過しないとメニューが画面に表示されないという状態にもなっています。
ただ、通話やメールの送受信等の機能自体には影響がないので、修理する事もなく、そのままになっていました。
そんな状況ですので、利用する事も少なくなり、いつまで経っても携帯電話での文字入力が、早くならないままとなっています。(^_^;)
そして、その時は、パソコンの前に座る事が面倒で、たまには、携帯電話を利用しようと思い、携帯電話のメール作成でblogの記事の下書きをしていました。
その下書きの途中で、文字をコピーしようと思い、サブメニューキーを押したのですが、反応がない状態が数秒続き、何のメッセージもないまま待受画面に戻り、メール作成の画面が消えてしまいました。
ガ━━━(゚Д゚;)━━━ン!
普段なら、保存をしないでメール作成画面を終了しようとすると、「終了しますか?」とメッセージが出るのですが、そんなメッセージもなく、突然、待受画面に戻ってしまいました。
文字入力の練習だと思い、遅いながらも、かなりの文字を入力していたのですが、途中で保存していなかったために、それまでに時間をかけて入力した文章が、一瞬で、消え去ってしまいました。(>_<)
その後は、待受画面まで戻る事はないのですが、文字を切り取りしようとサブメニューから選択すると画面が、勝手に、一つ前のフォルダまで戻ってしまい、新たに入力した文章が消えてしまったという現象が数回、起こりました。
「やはり、携帯電話の状態を調べてもらわないとイケないのかなぁ〜」と思ってはいるのですが、まだ、何もせず、携帯電話は、そのままになっています。
Sleipnir 2
今回は、前回の『Mozilla Firefox Portable Edition』に続き、『Sleipnir 2』を導入してみました。
元々、以前、働いていた職場で『Sleipnir』というウェブブラウザを利用していました。
その時は、『Sleipnir 1.66』を利用していました。
そんな中、『Sleipnir 2』が登場して、すぐに『Sleipnir 2』を使ってはみたのですが、その時は、使い慣れていた『Sleipnir 1.66』の方が良い感じがしたので、その時から『Sleipnir 2』は、利用していませんでした。
そして、先日、『FireFox』を導入し、ふと、「『Sleipnir 2』も利用してみよう」と思い、早速、『Sleipnir 2』の『Sleipnir 2.7.1 Release2 正式版のアーカイブ版』と前回の『Firefox』と同様に『Portable Sleipnir 2.7.1 Release2 正式版』という持ち運びを前提としたポータブルバージョンの二つのプログラムをダウンロードしました。
両方、起動して使ってみると、どちらも変わらないので、実際に使用しているのは、『Portable Sleipnir 2.7.1 Release2 正式版』の方です。
実際に利用してみると、バージョンも変わっている事もあるのだと思いますが、以前に利用した印象とは、少し違った感じがしました。
印象が違った事は、ひょっとすると、勘違いかもしれませんが・・・。(^_^;)
『Sleipnir 2』は、以前の『Sleipnir 1.66』から「お気に入り」と「マウスジェスチャー」をインポートする事が可能で、『Sleipnir 1.66』で利用していた「マウスジェスチャー」が、そのまま、利用する事が出来て、再度、「マウスジェスチャー」の設定変更をする必要なかった事が良かったです。
あと、プラグインでRSSリーダーである『Headline-Reader Plugin』を追加してRSSを利用しています。
本当は、今現在、RSSの事は、ぼんやりとしか理解が出来ていません。
ただ、『Sleipnir 2』のRSS機能を利用してみて、「あると便利な機能だな」という事が感想です。
※当然の事ではありますが、もしも、不具合が起こったとしても、自己責任ですので、どのような不具合が起きても一切の責任を負いかねます。
各ソフトのインストールやご使用による、万が一、障害やエラー等が発生した場合の責任は一切負いかねますので、それぞれの配布元や製作者さんの説明等を確認の上で、自己責任でお願いします。
元々、以前、働いていた職場で『Sleipnir』というウェブブラウザを利用していました。
その時は、『Sleipnir 1.66』を利用していました。
そんな中、『Sleipnir 2』が登場して、すぐに『Sleipnir 2』を使ってはみたのですが、その時は、使い慣れていた『Sleipnir 1.66』の方が良い感じがしたので、その時から『Sleipnir 2』は、利用していませんでした。
そして、先日、『FireFox』を導入し、ふと、「『Sleipnir 2』も利用してみよう」と思い、早速、『Sleipnir 2』の『Sleipnir 2.7.1 Release2 正式版のアーカイブ版』と前回の『Firefox』と同様に『Portable Sleipnir 2.7.1 Release2 正式版』という持ち運びを前提としたポータブルバージョンの二つのプログラムをダウンロードしました。
両方、起動して使ってみると、どちらも変わらないので、実際に使用しているのは、『Portable Sleipnir 2.7.1 Release2 正式版』の方です。
実際に利用してみると、バージョンも変わっている事もあるのだと思いますが、以前に利用した印象とは、少し違った感じがしました。
印象が違った事は、ひょっとすると、勘違いかもしれませんが・・・。(^_^;)
『Sleipnir 2』は、以前の『Sleipnir 1.66』から「お気に入り」と「マウスジェスチャー」をインポートする事が可能で、『Sleipnir 1.66』で利用していた「マウスジェスチャー」が、そのまま、利用する事が出来て、再度、「マウスジェスチャー」の設定変更をする必要なかった事が良かったです。
あと、プラグインでRSSリーダーである『Headline-Reader Plugin』を追加してRSSを利用しています。
本当は、今現在、RSSの事は、ぼんやりとしか理解が出来ていません。
ただ、『Sleipnir 2』のRSS機能を利用してみて、「あると便利な機能だな」という事が感想です。
※当然の事ではありますが、もしも、不具合が起こったとしても、自己責任ですので、どのような不具合が起きても一切の責任を負いかねます。
各ソフトのインストールやご使用による、万が一、障害やエラー等が発生した場合の責任は一切負いかねますので、それぞれの配布元や製作者さんの説明等を確認の上で、自己責任でお願いします。
Mozilla Firefox Portable Edition
先日、今更ですが、『Mozilla Firefox』を導入いたしました。
最初は、USBフラッシュメモリ等で持ち運びが出来るようなWebBrowserがある事を思い出したので、早速、インターネットでポチッと検索。
すると、『Opera@USB』等も検索にヒットしました。
しかし、今回は、『Mozilla Firefox Portable Edition』を導入しました。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロード。
Firefoxの日本語化のために、またまた、インターネットでポチッとを検索。
『Firefox Portable』の日本語化の説明がされているHPを発見しました。
そのHPを参考にすると『Locale Switcher extension』と『Language Packs』が必要との事でした。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロードしたHPの『Languages』のリンクからリンクし、そのリンク先にある『Locale Switcher extension』というリンクから、『Locale Switcher 2.1』をダウンロード。
そして、先程の『Languages』からのリンク先に戻り、Language Packsの『http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/2.0.0.13/
win32/xpi/』のリンクから『ja.xpi』をダウンロード。
以上で、準備完了。
『Firefox Portable 2.0.0.13』を解凍。
『FirefoxPortable』というフォルダが作成され、その中の『FirefoxPortable.exe』をクリックし、『Firefox Portable』を起動。
『Firefox Portable』が起動したので、ここからは日本語化です。
『Firefox Portable』を起動後に、Tools→Add-ons で『Add-ons』画面を表示。
その『Add-ons』画面にダウンロードしておいた『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をドラッグ&ドロップ。
すると、『Software Installation』の画面が出現し、その画面の『Install Now』をクリックし、『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をインストール。
再び、『Firefox Portable』を再起動。
Tools→Languages→Japaneseを選択し、再び、『Firefox Portable』を再起動。
以上で、『Firefox Portable』の日本語化が完了。
『Firefox Portable』の日本語化が完了し、終了しようかとも思ったのですが、ふと、「マウスジェスチャーが使いたい」と思ってしまいました。
よって、マウスジェスチャーの拡張機能を入手する事となりました。
日本語化が完了した『Firefox Portable』のツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
『アドオン』画面の右下の『新しい拡張機能の入手』をクリックし、Mozilla JapanのFirefox用アドオンのHPが表示。
そのFirefox用アドオンのHPのマウスジェスチャー機能の『All-in-One Gestures』のリンクをクリック。
そして、『All-in-One Gestures』のリンク先の『All-in-One Gestures 0.18.0』の画面にある『Firefoxへインストール』をクリック。
すると、『ソフトウェアインストール』という画面が出現。
その画面の『今すぐインストール』をクリックすると、『アドオン』画面に戻り、『アドオン』画面の右下の『Firefoxを再起動(R)』をクリックし、『Firefox Portable』を再起動。
すると、『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストール完了。
あとは、再び、ツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
その『アドオン』画面の『All-in-One Gestures 0.18.0』の『設定(O)』をクリックし、マウスジェスチャーの操作の割り当てを自分好みにカスタマイズ。
マウスジェスチャーの設定も完了。
他のHPを見ながらでしたが、『Firefox Portable』の日本語化とマウスジェスチャーの拡張機能である『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストールと設定も無事に完了する事が出来ました。
最初は、全くわからない状態で、正直、「どうなる事か」と思いました。
しかし、インターネットで検索しながらの作業でも、何とかなるものです。(^_^;)
本来は、『Firefox Portable』をUSBフラッシュメモリ等に保存しから、使用する方が良いのでしょうが、今は、DVD-RAMに『Firefox Portable』を保存して、DVD-RAMから『Firefox Portable』を利用しています。
※当然の事ではありますが、もしも、不具合が起こったとしても、自己責任ですので、どのような不具合が起きても一切の責任を負いかねます。
各ソフトのインストールやご使用による、万が一、障害やエラー等が発生した場合の責任は一切負いかねますので、それぞれの配布元や製作者さんの説明等を確認の上で、自己責任でお願いします。
最初は、USBフラッシュメモリ等で持ち運びが出来るようなWebBrowserがある事を思い出したので、早速、インターネットでポチッと検索。
すると、『Opera@USB』等も検索にヒットしました。
しかし、今回は、『Mozilla Firefox Portable Edition』を導入しました。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロード。
Firefoxの日本語化のために、またまた、インターネットでポチッとを検索。
『Firefox Portable』の日本語化の説明がされているHPを発見しました。
そのHPを参考にすると『Locale Switcher extension』と『Language Packs』が必要との事でした。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロードしたHPの『Languages』のリンクからリンクし、そのリンク先にある『Locale Switcher extension』というリンクから、『Locale Switcher 2.1』をダウンロード。
そして、先程の『Languages』からのリンク先に戻り、Language Packsの『http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/2.0.0.13/
win32/xpi/』のリンクから『ja.xpi』をダウンロード。
以上で、準備完了。
『Firefox Portable 2.0.0.13』を解凍。
『FirefoxPortable』というフォルダが作成され、その中の『FirefoxPortable.exe』をクリックし、『Firefox Portable』を起動。
『Firefox Portable』が起動したので、ここからは日本語化です。
『Firefox Portable』を起動後に、Tools→Add-ons で『Add-ons』画面を表示。
その『Add-ons』画面にダウンロードしておいた『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をドラッグ&ドロップ。
すると、『Software Installation』の画面が出現し、その画面の『Install Now』をクリックし、『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をインストール。
再び、『Firefox Portable』を再起動。
Tools→Languages→Japaneseを選択し、再び、『Firefox Portable』を再起動。
以上で、『Firefox Portable』の日本語化が完了。
『Firefox Portable』の日本語化が完了し、終了しようかとも思ったのですが、ふと、「マウスジェスチャーが使いたい」と思ってしまいました。
よって、マウスジェスチャーの拡張機能を入手する事となりました。
日本語化が完了した『Firefox Portable』のツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
『アドオン』画面の右下の『新しい拡張機能の入手』をクリックし、Mozilla JapanのFirefox用アドオンのHPが表示。
そのFirefox用アドオンのHPのマウスジェスチャー機能の『All-in-One Gestures』のリンクをクリック。
そして、『All-in-One Gestures』のリンク先の『All-in-One Gestures 0.18.0』の画面にある『Firefoxへインストール』をクリック。
すると、『ソフトウェアインストール』という画面が出現。
その画面の『今すぐインストール』をクリックすると、『アドオン』画面に戻り、『アドオン』画面の右下の『Firefoxを再起動(R)』をクリックし、『Firefox Portable』を再起動。
すると、『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストール完了。
あとは、再び、ツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
その『アドオン』画面の『All-in-One Gestures 0.18.0』の『設定(O)』をクリックし、マウスジェスチャーの操作の割り当てを自分好みにカスタマイズ。
マウスジェスチャーの設定も完了。
他のHPを見ながらでしたが、『Firefox Portable』の日本語化とマウスジェスチャーの拡張機能である『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストールと設定も無事に完了する事が出来ました。
最初は、全くわからない状態で、正直、「どうなる事か」と思いました。
しかし、インターネットで検索しながらの作業でも、何とかなるものです。(^_^;)
本来は、『Firefox Portable』をUSBフラッシュメモリ等に保存しから、使用する方が良いのでしょうが、今は、DVD-RAMに『Firefox Portable』を保存して、DVD-RAMから『Firefox Portable』を利用しています。
※当然の事ではありますが、もしも、不具合が起こったとしても、自己責任ですので、どのような不具合が起きても一切の責任を負いかねます。
各ソフトのインストールやご使用による、万が一、障害やエラー等が発生した場合の責任は一切負いかねますので、それぞれの配布元や製作者さんの説明等を確認の上で、自己責任でお願いします。
原付廃車
ずっと、原付に、いろいろな不具合があったのですが、ごまかして乗っていました。
しかし、去年の年末から原付のエンジン音がおかしくなり、とうとう、原付を廃車にしてしまいました。
この原付は、元々は親戚の方にいただいた原付でした。
いただいてからも、原付で遠くまで行ってみたりと、かなり、乗っていました。
ただ、原付で転んで怪我をしたり、整備不良で違反金を払う事になったりという思い出もありました。
「これからは、どうしようか?」と思ったのですが、季節的に寒い事もあり、しばらくは、新しい原付などは買わずに様子をみる事となりました。
一応、家には父親の自動車があるにはあるのですが、父親が利用する事がありますので、これからは、今までのように自由に移動する事が出来なくなり、移動が不便になりそうです。(^_^;)
しかし、去年の年末から原付のエンジン音がおかしくなり、とうとう、原付を廃車にしてしまいました。
この原付は、元々は親戚の方にいただいた原付でした。
いただいてからも、原付で遠くまで行ってみたりと、かなり、乗っていました。
ただ、原付で転んで怪我をしたり、整備不良で違反金を払う事になったりという思い出もありました。
「これからは、どうしようか?」と思ったのですが、季節的に寒い事もあり、しばらくは、新しい原付などは買わずに様子をみる事となりました。
一応、家には父親の自動車があるにはあるのですが、父親が利用する事がありますので、これからは、今までのように自由に移動する事が出来なくなり、移動が不便になりそうです。(^_^;)
