Mozilla Firefox Portable Edition
先日、今更ですが、『Mozilla Firefox』を導入いたしました。
最初は、USBフラッシュメモリ等で持ち運びが出来るようなWebBrowserがある事を思い出したので、早速、インターネットでポチッと検索。
すると、『Opera@USB』等も検索にヒットしました。
しかし、今回は、『Mozilla Firefox Portable Edition』を導入しました。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロード。
Firefoxの日本語化のために、またまた、インターネットでポチッとを検索。
『Firefox Portable』の日本語化の説明がされているHPを発見しました。
そのHPを参考にすると『Locale Switcher extension』と『Language Packs』が必要との事でした。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロードしたHPの『Languages』のリンクからリンクし、そのリンク先にある『Locale Switcher extension』というリンクから、『Locale Switcher 2.1』をダウンロード。
そして、先程の『Languages』からのリンク先に戻り、Language Packsの『http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/2.0.0.13/
win32/xpi/』のリンクから『ja.xpi』をダウンロード。
以上で、準備完了。
『Firefox Portable 2.0.0.13』を解凍。
『FirefoxPortable』というフォルダが作成され、その中の『FirefoxPortable.exe』をクリックし、『Firefox Portable』を起動。
『Firefox Portable』が起動したので、ここからは日本語化です。
『Firefox Portable』を起動後に、Tools→Add-ons で『Add-ons』画面を表示。
その『Add-ons』画面にダウンロードしておいた『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をドラッグ&ドロップ。
すると、『Software Installation』の画面が出現し、その画面の『Install Now』をクリックし、『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をインストール。
再び、『Firefox Portable』を再起動。
Tools→Languages→Japaneseを選択し、再び、『Firefox Portable』を再起動。
以上で、『Firefox Portable』の日本語化が完了。
『Firefox Portable』の日本語化が完了し、終了しようかとも思ったのですが、ふと、「マウスジェスチャーが使いたい」と思ってしまいました。
よって、マウスジェスチャーの拡張機能を入手する事となりました。
日本語化が完了した『Firefox Portable』のツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
『アドオン』画面の右下の『新しい拡張機能の入手』をクリックし、Mozilla JapanのFirefox用アドオンのHPが表示。
そのFirefox用アドオンのHPのマウスジェスチャー機能の『All-in-One Gestures』のリンクをクリック。
そして、『All-in-One Gestures』のリンク先の『All-in-One Gestures 0.18.0』の画面にある『Firefoxへインストール』をクリック。
すると、『ソフトウェアインストール』という画面が出現。
その画面の『今すぐインストール』をクリックすると、『アドオン』画面に戻り、『アドオン』画面の右下の『Firefoxを再起動(R)』をクリックし、『Firefox Portable』を再起動。
すると、『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストール完了。
あとは、再び、ツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
その『アドオン』画面の『All-in-One Gestures 0.18.0』の『設定(O)』をクリックし、マウスジェスチャーの操作の割り当てを自分好みにカスタマイズ。
マウスジェスチャーの設定も完了。
他のHPを見ながらでしたが、『Firefox Portable』の日本語化とマウスジェスチャーの拡張機能である『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストールと設定も無事に完了する事が出来ました。
最初は、全くわからない状態で、正直、「どうなる事か」と思いました。
しかし、インターネットで検索しながらの作業でも、何とかなるものです。(^_^;)
本来は、『Firefox Portable』をUSBフラッシュメモリ等に保存しから、使用する方が良いのでしょうが、今は、DVD-RAMに『Firefox Portable』を保存して、DVD-RAMから『Firefox Portable』を利用しています。
※当然の事ではありますが、もしも、不具合が起こったとしても、自己責任ですので、どのような不具合が起きても一切の責任を負いかねます。
各ソフトのインストールやご使用による、万が一、障害やエラー等が発生した場合の責任は一切負いかねますので、それぞれの配布元や製作者さんの説明等を確認の上で、自己責任でお願いします。
最初は、USBフラッシュメモリ等で持ち運びが出来るようなWebBrowserがある事を思い出したので、早速、インターネットでポチッと検索。
すると、『Opera@USB』等も検索にヒットしました。
しかし、今回は、『Mozilla Firefox Portable Edition』を導入しました。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロード。
Firefoxの日本語化のために、またまた、インターネットでポチッとを検索。
『Firefox Portable』の日本語化の説明がされているHPを発見しました。
そのHPを参考にすると『Locale Switcher extension』と『Language Packs』が必要との事でした。
『Firefox Portable 2.0.0.13』をダウンロードしたHPの『Languages』のリンクからリンクし、そのリンク先にある『Locale Switcher extension』というリンクから、『Locale Switcher 2.1』をダウンロード。
そして、先程の『Languages』からのリンク先に戻り、Language Packsの『http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/2.0.0.13/
win32/xpi/』のリンクから『ja.xpi』をダウンロード。
以上で、準備完了。
『Firefox Portable 2.0.0.13』を解凍。
『FirefoxPortable』というフォルダが作成され、その中の『FirefoxPortable.exe』をクリックし、『Firefox Portable』を起動。
『Firefox Portable』が起動したので、ここからは日本語化です。
『Firefox Portable』を起動後に、Tools→Add-ons で『Add-ons』画面を表示。
その『Add-ons』画面にダウンロードしておいた『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をドラッグ&ドロップ。
すると、『Software Installation』の画面が出現し、その画面の『Install Now』をクリックし、『Locale Switcher 2.1』と『ja.xpi』をインストール。
再び、『Firefox Portable』を再起動。
Tools→Languages→Japaneseを選択し、再び、『Firefox Portable』を再起動。
以上で、『Firefox Portable』の日本語化が完了。
『Firefox Portable』の日本語化が完了し、終了しようかとも思ったのですが、ふと、「マウスジェスチャーが使いたい」と思ってしまいました。
よって、マウスジェスチャーの拡張機能を入手する事となりました。
日本語化が完了した『Firefox Portable』のツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
『アドオン』画面の右下の『新しい拡張機能の入手』をクリックし、Mozilla JapanのFirefox用アドオンのHPが表示。
そのFirefox用アドオンのHPのマウスジェスチャー機能の『All-in-One Gestures』のリンクをクリック。
そして、『All-in-One Gestures』のリンク先の『All-in-One Gestures 0.18.0』の画面にある『Firefoxへインストール』をクリック。
すると、『ソフトウェアインストール』という画面が出現。
その画面の『今すぐインストール』をクリックすると、『アドオン』画面に戻り、『アドオン』画面の右下の『Firefoxを再起動(R)』をクリックし、『Firefox Portable』を再起動。
すると、『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストール完了。
あとは、再び、ツール(T)→アドオン(A)から『アドオン』画面を表示。
その『アドオン』画面の『All-in-One Gestures 0.18.0』の『設定(O)』をクリックし、マウスジェスチャーの操作の割り当てを自分好みにカスタマイズ。
マウスジェスチャーの設定も完了。
他のHPを見ながらでしたが、『Firefox Portable』の日本語化とマウスジェスチャーの拡張機能である『All-in-One Gestures 0.18.0』のインストールと設定も無事に完了する事が出来ました。
最初は、全くわからない状態で、正直、「どうなる事か」と思いました。
しかし、インターネットで検索しながらの作業でも、何とかなるものです。(^_^;)
本来は、『Firefox Portable』をUSBフラッシュメモリ等に保存しから、使用する方が良いのでしょうが、今は、DVD-RAMに『Firefox Portable』を保存して、DVD-RAMから『Firefox Portable』を利用しています。
※当然の事ではありますが、もしも、不具合が起こったとしても、自己責任ですので、どのような不具合が起きても一切の責任を負いかねます。
各ソフトのインストールやご使用による、万が一、障害やエラー等が発生した場合の責任は一切負いかねますので、それぞれの配布元や製作者さんの説明等を確認の上で、自己責任でお願いします。
