五右衛門風呂生活。

時間のある時に、のんびり更新される日記です。

五右衛門風呂生活。

このBlogのタイトルにもなっている「五右衛門風呂生活。」ですが、我が家では、21世紀になった今でも、五右衛門風呂で生活しているリアルなお話です。

昨日はお休みだったので、五右衛門風呂を焚きました。

まずは、焚き口に薪を入れます。


薪

薪と新聞紙を焚き口に入れると、こんな風になります。
焚き口1

その後、お風呂の風呂釜のお掃除です。
風呂釜をゴシゴシ洗います。
ちなみに風呂釜は鋳物です。

風呂釜に水を入れて、着火。
焚き口2

焚き口3

焚き口の蓋をしめると、こんな風になります。
焚き口4

焚き口5

あとは、お風呂が沸くのを待つのみです。
入るときには、敷板を沈めて、お風呂に入ります。

五右衛門風呂の風呂蓋を開ける前の状態です。
風呂蓋

敷板
敷板

風呂蓋をとり、敷板を沈めると、こんな風になります。
五右衛門風呂

ちなみに、水は井戸水がポンプで蛇口から出るようになっています。

コメント

うわぁ(゚o゚)こんなふうになってるんだぁ♪
なんか前にも聞いたような気がするんですが、
敷板 なかったら熱いんですか?
入る時やけどしませんか?
火強すぎて茹でられそうになったこととかないんでしょうか・・・・?

  • 2005/09/11(日) 06:52:44 |
  • URL |
  • ひよこさん #7C/zVFSk
  • [ 編集 ]

敷板がなければ、入れません。
入る前に湯加減を見るので、火傷や茹でられそうにはなりません。
しかし、冬場は、お湯が冷めてしまって、2度焚きをする場合で、焚き過ぎてしまった時、頭や身体を洗って、お湯をかけようとしたら、お湯が熱くなっている場合があります。
湯船に入っていないので、湯加減がわからず、油断していたら大変なことになります。
油断は禁物です。

  • 2005/09/12(月) 06:01:23 |
  • URL |
  • 荒井 柊二 #-
  • [ 編集 ]

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せんきょねー。

家に帰って母に聞きました。「わたしの投票用紙ってとどいてるよねぇ?」・・・うん。どこかにしまってあるかも・・・。ってさ。届いた事さえ教えてくれない母。

  • 2005/09/11(日) 06:54:56 |
  • ひよこさんの日記

ちゃんと行きましたよ。

きょうの選挙はちゃんと行ってきました。なんか、裁判の国民投票っていうんですか?辞めさせたい人に×つけなさい。みたいなやつ。あれねー今回、ふつーの選挙の方で当選した人で

  • 2005/09/11(日) 06:55:11 |
  • ひよこさんの日記